ヤマハさん大丈夫ですか?


2016年11月27日(日): 今年後半は、トランポ+セローの年でした。
R80だと遠出は心配です、故障の対応は?朝一、エンジンが始動しないのではと...。
となると遠征はトランポ+セローで決まりです。

セロー気に入りました、燃費も素晴らしいです。年も年ですから、上がりのバイクかも?
只、私しセローの会社:ヤマハに一抹の危惧を抱いています。
かって私しは、ヤマハ・セローのシート高(アンフェアな匂い)を書いています。

ヤマハ・セローのページを覗いていて、未だにカタログ数値を修正出来ていない現実に愕然です。
「特長紹介:セロー250」09記事(11/27時点)では シート高が830mmではなく、810个砲覆辰討い泙后
”誤記修正”表記から4ヶ月、整合性の取れていない現状は、組織として大丈夫ですか?

私しも、現役時代(internet初期)にWEBページを仕事で作成していました、ネット上の表の顔ですね。
そこに誤りが有れば、組織の恥です!信頼も失いますから、相当に気を使いました。
只、WEB上の記事修正は、パターンマッチと置換で簡単に出来るのですが、それすら出来ないヤマハとは...。
(むむむ...。シート高810个把未靴燭ぅ筌泪呂留綰阿...?)

まあ、製造部と営業部の資質の違いでせうか...?


PS. 参考までに、現状の表記を載せておきます。(28日追加)
”09ライディングポジション、思いのままに。
程よい厚さ・硬さのシートは、長距離ランからトレールランまで、疲労の少ない乗り心地に貢献。あわせて最適なシート形状やシート高810mmにより、スムーズな体重移動や、優れた足着き性、自然で自由度の高いライディングポジションを確保。”

PS2. (私的な)WEBページの作成の場合、私しは、テキストエディタしか使いません。
後々の修正を考慮すれば、ホームページビルダー等の選択肢はあり得ません!
ちなみに私しは、emacs系のエディタ使いです。 
WEBのページソースを見れば、そのページがシンプル(修正容易)か否かが判ると思います。







セローと尻屋崎




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