今日のおおしお市民農園



2008年06月25(水) : 今日は、「関節造影」検査結果を受け、右肩「腱板断裂」の
診察結果(今後の方向性)の出る日です。

早朝、霧の農園を撮影してみました。霧が晴れる診断結果を期待いたしませう。

診断結果ですが、素直に言えば、明確な方向性は示されませんでした。
只、手術後のリハビリが大変だとのことは、理解できました。

今回の、「腱板断裂」ですが、脚立に例えれば、腱板は脚立が倒れないように、
サポートする筋肉(腱)?です、これが切れています。

この「腱板断裂」の手術ですが、手術そのものよりも、リハビリが大変だそうです。
術後3ヶ月は箸よりも重いものは持たない。その後3ヶ月で重いものを持てるよう
に、リハビリをするとの事です。
さらに追討ちです、手術は11月になります。 それでは来期のスキーは不可能で す!

既に切れた腱、先延ばししても大丈夫なようです。
今までは、傷に触るのではと考え、肩には大事を取って来ていましたが、逆に肩は
動かした方が良いそうです。(当然、登山も問題無しです。)

そんなこんなで、手術はスキーシーズンが終わった、来年5月末にお願いしました。
(勿論、月一回の「状況の診察」は予約しています。)

思うに、病は気から。
今までは、傷に触ると、肩を甘やかせて来ました。でも、そうではないのですね!
少々の痛みは当然です!肩を鍛えませう!
ひょっとしたら、周りの筋肉を鍛えることで、手術も必要なくなるかも?
甘いかな...? 



霧 (1)




霧 (2




霧 (3)




保存庫


HOME