八方南尾根

【山域】八方尾根
【場所】長野県
【日時】3月30日(日)
【コース】
【メンバー】単独
【天気】晴



第二ケルンからの鹿島槍



第二ケルンからの白馬三山



第二ケルンからの不帰



みそらのからの八方南尾根

さんこう記録

30日(日): やはり飲み過ぎである、4時に目覚しは鳴るが、6時半頃の起床となる。
結局出発は7時半となり、日程も半日しかないので、八方南尾根へ出かけることにする。
八方南尾根は八方山から派生する尾根で、南尾根が南と東に分岐するまでは快適な
スキーであった。分岐を東に取ると、やせた尾根で所々横滑り交えて下ることになる。
尾根の末端近くになると、雪面に亀裂が入りコース取りに苦労させられる、
やむなく崩沢側にルートを取り、横滑りでのずり落ちる感じの下降に終始する。
別荘地内は雪があるので、一部他人の庭先を横切り適当に歩いて駐車場へ帰る。
汗は倉下の湯できれいサッパリ洗い流す。


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